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2010年02月 アーカイブ

2010年02月01日

今を一所懸命に生きる

  事務所の日めくりカレンダーに「今を一所懸命に生きる」という言葉があり、目にとまりました。
今、この時、この瞬間を100%の力で生き抜く。今日という日は二度とこないのだから、今この時を全力投球をしたいです。だから、「一生懸命」より「一所懸命」という言葉に重みがあり、大好きです。
                                                     星野

2010年02月04日

豆まき

  昨日2月3日は節分ということで家に帰ってから早速家族で豆まきをしました。

 豆まきというと、やはり炒った大豆や落花生が定番ですが、

 我が家では落花生とチョコレートという組み合わせで鬼を退治します!

  そもそもなぜ節分に豆をまくのかというと、豆には鬼を退治する効果があると
 
 信じられていたそうです。昔の人は、病気はすべて鬼のしわざと考えられていて、

 そこで、悪いことをする鬼が来ないようにと願って豆をまいたのが始まりだったそう

 です。
 
  我が家のチョコレートまきは鬼退治にはならない!?と疑問ですが、

 今年も笑いながら楽しく豆まきをしたので、鬼が逃げていった気がします(^_^)

          内山 綾香

2010年02月10日

神様のような修理対応

 今日は朝から感動した記事を読みパワーをいただいたのでご紹介します。
 
 それは、あの任天堂のゲーム機の修理を受けた体験者の声という記事でした。
 
 購入者のゲーム機が壊れ、修理では対応できなくて新品交換になる際に、壊れた本体に張ってあったシールなどを全く同じ位置に張りなおしてくれる・・・自分のおもちゃに対する強い愛着を深く理解した対応をしてくれた・・・ということでした。そして、返送された梱包内に一通の手紙が・・「せっかく発売日に買って、楽しく遊んでいたのに壊れてしまって残念だね。君は小学生だろうから、お金があまりないなか、ゲームを購入してくれた君から修理代をとることはできません。今回はおじさんが直してあげるから今後は取り扱いには注意してね」と直筆の手紙が入っていたそうです。子どもが一生懸命お金をためたり、親にねだって買ってもらったゲーム機が、壊れたときは無償で修理。そして、新品よりも愛着が大事だってわかってくれる対応に任天堂の修理対応は伝説となっているそうです。

 この話を読んだときに商品を売るのはもちろんなんですが、その後のサービス対応、そしてルール以上のことをする、購入者の観点でみる、という大切なことを改めて感じました。私も、広い視点で考え、そしてその人の視点に立って気持ちを大切にしようと思います。
みなさんも、インターネット検索で「任天堂 修理」と検索をすると修理体験者の感動の声があふれているので覗いてみてはいかがでしょうか・・・(*^_^*)

          内山 綾香

2010年02月12日

こっている方へ…

 新潟県は今日も雪が降り続いていますね。都心の方でも雪が降ったようで・・・
 寒くなったりすると肩がこってきたりしますよね。肩がこっているなと感じたらみなさん耳をさわってみてください。耳がかたい人はやはりかなりこっているそうです。先日マッサージ師の方から聞きました。
 耳にはたくさんのツボと神経が通っているそうで、肩がこるなと感じたら耳をマッサージするとよいそうです。ぜひご自身の耳をさわってみてください。かたい方は注意です!
                        藤井 茜

2010年02月27日

オリンピック2

 昨日女子フィギアが行われる前にブログを書かせていただいたのですが、メンテナンスの関係で消えてしまいました・・・私が昨日書いたブログをご覧になった方はツイてます!ツキがツキを呼ぶので運がいいですよ(^o^)
 昨日の女子フィギアの結果は浅田真央選手が銀メダルという結果でしたね。オリンピックも終盤戦です。今後はパラリンピックも開幕されるのでまだまだ感動の場面を見る機会がたくさんありそうです。
                               藤井 茜

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