人生は一度しかないというのは当たり前のことであります。 最期に 「良かった」 と思えるような人生を生きたいと思うのは万人皆同じ願い。
このところ、先週と本日と通夜の参列が続いています。そのたびにいつも亡くなられた方だけでなく自身の人生についても考えさせられます。
先日、とある会社のホームページに書かれていた内容を思い出しました。
・・・①人生の価値とは、どれだけ他人や社会に価値と感動を与えることができるか、②その人がどれだけ感謝される存在であったかが人生の価値であり、その人が生きてきた結果 、③何か大きなことをするというよりも、どのような気持ちで生きていくかが問題。それは、どんな仕事をどんな職場でやっていたとしても同じ・・・
 
さらに、そのホームページには、どれだけ深く感謝されるかは、「日々の生活の中でどれだけ貢献しようという気持ちをもって行動してきたかが全て」と。
考えさせられる今日このごろであります。

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