今日の職場の教養で自分でも「そうだなぁ」と納得させられることがありました。
電話の応対等で、相手の声が聞こえづらかったり、聞き間違えをすることはたまにあったりします。(加齢と共に聴力の衰え? あってはいけないことではありますが。)
逆に自分自身の話が正しく伝わらなかったり、相手から聞き直されたりすることもあるでしょう。
仕事をする上で、声のみのコミュニケーションをとることは多くあります。
明瞭に理解してもらうために、はっきりとした発声で、ゆっくりと話したいものです。
伝えたいことが確実に伝わるような配慮をして、伝達力を向上させましょう。
                         星野 千香子

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