読売新聞によると、東日本巨大地震の被災者のために全国から日本赤十字社に寄せられている義援金が、14〜20日の1週間で223億1531万円。
2週間で約164億円が集まった阪神大震災を上回るとのこと。
被害が広範囲で深刻であることや、海外で活躍するスポーツ選手が世界に支援を呼び掛ける姿に共感した人が多いのがその理由のようです。
なお、募金件数は57万4000件で、2週間で115万3000件だった阪神とほぼ同じペースで、1件当たりの寄付額が増えているそうです。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110322-OYT1T00077.htm
西田文郎先生の会社からの凄いうれしいニュースです。
今、一番お聞きしたい人たち、
「西田文郎先生」
「大嶋啓介さん」
「てんつくマン」
「中村文昭さん」
のそうそうたるメンバーのチャリティーイベントの案内が届きました。
中村文昭さんは、今年私たちの同業者団体の会で新潟にお呼びしようと考えていたところです。
昨日の事務局の話では今年いっぱいスケジュールが詰まっていて秋以降になるとの返事を頂いたばかりです。
次は、その案内メールの一部です。
東北地方太平洋沖地震のため、今日本中が暗い雰囲気になろうとしています。
日本で一番華やかな場所であり、景気のバロメーターとも言われる銀座では、どこもガラガラの状態だそうです。
さらに、地震、津波、放射能の恐れがある今の日本には海外からの観光客が今後かなり減少する恐れもあります。
しかし、こんな時だからこそ、今まで以上に動かれている方が全国にいらっしゃいます。
被災地で直接支援をされている方、義援金を募集されている方、支援物資を集めて被災地に送っている方など、本気で行動されています。
弊社会長の西田文郎は言っています。
「今、本当に経済の事が解っている人間は本気で行動している。なぜなら、東北を早く復興させなければ、日本は究極の不況になる可能性があるからです・・・・・・・・また、株価は下落し、失業者は増えてしまいます。
国民は、この地震により贅沢は避け無駄な消費をやめて危機管理しなければと思うでしよう。
その為に消費が冷え込んでいきます。
それにより倒産する所が増え失業者も増えるでしよう。
この震災は東北の皆さんだけの問題ではありません。
日本全体の問題です。
地震という天災と戦い、次は経済との戦いです。
日本人全員が力を合わせ戦う時です。
東北の皆さんが安心して生活を出来る様になった時、日本の経済が安定する時なのです。
これから起こる不況を解決する方法は、東北の復興以外ありません。」
そこで全国で本気の行動をされている方3名と西田文郎のチャリティイベントを開催させていただきます。
「今、私たちに何ができるのか?」を考える本当にいい機会になると思いますので、日程が迫っておりますが、皆様、ぜひお越しください。
また当日来れない方もお友達に声をかけて頂けると幸いです・・・

詳しい案内は以下の通りです。
静岡 「今私たちにできる事」
日時:3月28日(月) 15:30開場 17:00〜21:00
■会場:エコパアリーナ(静岡県袋井市 小笠山総合運動公園) 3200名
http://www.ecopa.jp/access.html 
 最寄駅 愛野駅徒歩15分
■出演者:西田文郎、大嶋啓介、てんつくマン、中村文昭
■内容:震災チャリティーイベント
■入場料:無料 当日寄付金をお願いします。
■主催 岡村浪漫054-646-1419(お問合わせ先)
ぜひ、参加したいのですが・・・。
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