弊社では毎日朝礼時に、「職場の教養」を輪読しています。
その中の今日のお話が、体が心に深く影響するというものでした。
体を痛めて痛めて、動いたりすることが辛くなれば、「動きたくない」「やる気がでない」
など、心にも表れてしまう。だからこそ、普段から体を労り、心を健康に保つことで
前向きに仕事に取り組めるというものでした。
私も、体を休めるべき時にはしっかり休め、体も心も常に万全な状態で取り組んでいきます。
気温も暖かくなってきましたので、ランニングなどで体を動かす事でも健康を保っていこうと思います。

                                      伊藤 寛峻

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