今朝26日の三条新聞からです。
1面の社会の小窓というコラム欄です。
タイトルは『見逃せない』。
高畑充希主演の「同期のサクラ」について。
主人公のサクラは相手が社長でも、正しいと思うことははっきり言う「忖度しない女」で、同期だけでなく、周囲も次第に彼女に影響されていく。
サクラの姿はまるで、日本のビジネスマンにとってのジャンヌダルクのようだ・・・で、締めくくってます。
それにしても主人公の“新潟弁”、笑っちゃいますね。
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