新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し、エリートランナーのみの参加となった今年の東京マラソン。大迫傑選手が自身の持つ日本記録を更新し、東京五輪代表内定に大きく前進しました。
その他スポーツ界では、各種全国大会の中止やプロリーグの開催延期など、それぞれ今後の対応策を模索している状況ですが、今年は何と言っても56年ぶりの東京五輪が控えております。
日本経済のためにも、いち早く終息に向かうことを願うとともに、また明るいニュースがひとつでも多く飛び交ってもらいたいと思います。

吉田 智哉

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