本日、事務所にて、すごい会議を実施しました。
内容としては、事務所全体で掲げた目標達成するためには、具体的にどう行動することが必要かということです。
この「具体的行動」を考える時には、事実を確実に把握していることや、具体的行動をとるための目標となるものの本質をしっかり理解しているかが重要になってきます。
この二つが曖昧だと考えた行動が全く違った方向性になってしまう恐れがあります。
恥ずかしながら、私は、このことに最近氣づくことができました。
この氣づきを、具体的行動に生かしていきたいとおもいます。 
                                        吉田 智哉

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