暑い夏がやってきました。
猛暑の中での運転は、普段以上に注意したいものですね。
JAFが次のような注意喚起を行っています。
1.熱中症対策
運転前にコップ1杯程度の水分を補給する。
長距離では1~2時間ごとに休憩し、水分・塩分を補給する。
のどが渇く前にこまめに飲むことが大切。
2.車内温度に注意
炎天下では、エンジン停止後30分程度で車内が約45℃に達することがある。
子ども、高齢者、ペットを車内に残すことは絶対に避ける。
3.エアコンの上手な使い方
乗車直後は窓を開け、エアコンを「外気導入」にして熱気を逃がす。
車内が冷えてきたら「内気循環」に切り替えると効率よく冷える。
4
4.タイヤ点検
夏は路面温度が60℃近くになることもある。
空気圧を適正に保つ。
タイヤの溝やひび割れを確認する。
5.バッテリー点検
エアコン使用で電力消費が増える。
3年以上使用しているバッテリーは点検がおすすめ。
6.疲労・眠気対策
サングラスを活用して目の疲れを軽減する。
十分な睡眠をとってから運転する。
7.渋滞への備え
夏休みやお盆は渋滞が発生しやすくなる。
車内には次のものを準備しておくと安心。
飲料水
塩分補給できる食品
冷却タオル
モバイルバッテリー
常備薬
真夏の運転では、「自分の体」と「車」の両方に注意することが大切。
意識したいと思います。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 電子レンジでチンして“冷たい麺”が出来上がる・・・
- クーリングシェルター”加茂 涼み処”・・・
- 準備・・・
- 数え切れないほどの感動の数々・・・
- ゲリラ豪雨・・・
- 本音で語り合うきっかけ・・・
- 創業計画の必要性・・・
- 金融庁の検証は経営統合の引き金に・・・
- 5年の開発の末、冷しカップヌードル誕生・・・
- 水分補給・・・





