とある日の職場の教養で、すてきなことが書かれておりましたのでご紹介します。
 電話応対では、いつも相手に自分の笑顔が見えるような「笑声」で話すことを心がけています。声に一番影響を与えているのは、その時の気持ちで、声にはその時の心の状態が映し出されるからです。
イライラしたり不満がたまっていると、どうしても声に悪影響が及び、相手に不快感を与えかねません。
 澄み切った明朗な心であれば、顔の表情も明るくなり、自然と声も明るくなります。
 いつも明るい心を保つのは簡単ではありませんが、心がけることは可能です。今日も笑顔と笑声で、お客様に向き合っています。
 当事務所でも、いつも笑顔を大切にお客様と接しています。今日も一日がHAPPYになるように!                   星野

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