最近、次男がよく聞く歌があります。
子供に聞いて見ればと言われ、この歌の詩に感動して、はまっています。
信じていた人に裏切られて、誰かを信じること怖くて
いつからか我慢ばっかの毎日だろう
誰かがくれた優しい言葉も受け止められない自分が居て
そんな自分が嫌いになって
「どうすればいい?」「助けてほしい・・・・」
「自分って何」「もうわからない・・・・」
ふとこばした涙 それが君が君で居ることだから
何も考えなくてもいい ありのままの自然体でいい
明けない夜は決してないんだよ 無理しないで休んでいいんだよ
鍵かけた心の扉 少しずつ開いて行こう
君が今日まで流した涙 君が今日まで隠した涙
全てが無駄じゃないと僕は思う
だって完璧な人なんてさ この世に一人もいないから
心配しないで大丈夫だから
ゆっくりと笑顔の種を一緒に育ててゆこう
ある人が言った
地位や名声・マネーがあれば誰だって幸せになれるって
その幸せ本当の幸せかな?
その答えは君が教えてくれたんだよ もっともっと大切なことがある
何気ない他愛もないことでも
大好きな君と一緒だとやっぱ素直に笑顔になれたりするんだよ
君が居たから僕は強くなれたから
必要なら僕の肩をずっとずっと貸すよ
涙の雨が虹となり 枯れそうな心を照らすんだよ
振り返ればそこにはほら 君の笑顔の花が咲いているから
<誰もが自分だけの花をもっている、その花・笑顔を大切にしたい>
すぐそこに春が・・・・・・渋木

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