ある日の「職場の教養」より
職場内において、多くの人との関わりの中で、一つの仕事が成り立っています。
その仕事の中には、表に立つ働きもあれば、陰で支える仕事もあります。
「職業に貴賎なし」といわれるように、世の中に無駄な仕事は一つもありません。どのような役割でも喜んで、できることに精一杯取り組んだ時、連帯感の中で、最高の仕事ができるのでしょう。
努める役割の大小にかかわらず、誰もがその仕事の立役者なのです。
               星野 千香子
         

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