FBの、福島正伸先生の言葉です。

「チャーンス!と叫ぶと 解決のドアが驚いて開くんだ」

「自分の言葉が 自分を創る」

「人生で起こることすべてに感謝し 楽しんでいるかを試される」

「人から評価されることより 人を幸せにすることを考える」

「前向きな言葉は 良い結果を連れてくる」

いつもこの言葉に元氣をもらっています。

昨日は、1日当社の5カ年計画を策定。

福島先生の言葉を思い出しながら、ワクワク感とドキドキ感で1日が終了。

後は、実行あるのみ。

やり抜きたいと思います。

さて、本日の致知出版『365人の仕事の教科書』は、大石邦子さんの“生かされている実感”です。

大石邦子作家・エッセイスト。

22歳の時、交通事故のため半身不随という重い障害を負い、「第四領域症候群」と診断、不治の宣告を受けられたのだそうです。

・・・私は一人ではないと思いました。
両親をはじめ、たくさんの顔が浮かんできました。
自分はどんなに多くの人に支えられているかを、
痛いように感じました。私は生きているのではない、
多くの命の絆に結ばれて、生かされているのだ、
素直にそう思えました・・・

・・・彼女は私の半身不随という病気を見ているのではなく、
病気を背負った私という人間を見ていてくれるのだ、
と思いました。私は一人ではないと思いました。
両親をはじめ、たくさんの顔が浮かんできました。
自分はどんなに多くの人に支えられているかを、
痛いように感じました。私は生きているのではない、
多くの命の絆に結ばれて、生かされているのだ、
素直にそう思えました・・・

その看護師さんの大石さんの気持ちをうけいれる行動、本当にスゴイの一言です。

◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆   

≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
banner_04.gif にほんブログ村 士業ブログ 税理士へ
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆  ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆  ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆  ◆ ◆ 

こちらの関連記事もおすすめです!