今朝のNHKテレビの7時の二ユースで紹介していました。
真庭市の取り組み事例です。
真庭市も例外ではなく、人口が減少しているのだとか。
それに対してごみの量はあまり減っていなくて自治体としては大きな財政問題を抱えているとのこと。
45リットルごみ袋一つ処理する野に500円がかかっていて年間7億円のゴミ処理費用にもなっているそうです。
そこで、プラスチック容器を減らすための対策として、テイクアウト用にマイ容器の利用を促進し、マイ容器を私用した人は3%の割引。
それとテイクアウト用のバックも市が市民に無償配布しているとか。
売り手も買い手もメリットが出る仕組みを始めたそうです。
すごいアイディアですね。
当市でも導入してもらいたいものですね。
https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/14/29044.html
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 初めて80兆円の大台を突破・・・
- 2026年の路線価・・・
- あかりまいり・・・
- 感動をありがとう・・・
- 自分が決断した数だけ人は成長する・・・
- 夏越の祓・・・
- 振込手数料が他行あてで、145円・・・
- +1000歩で入院回数4割減・・・
- 大雨と猛暑に注意・・・
- 報連相ルール・・・





