今日7日は、三隣亡だと、とある方のSNSに書かれていました。
三隣亡を、ネットで検索したところ、「この日に建築や柱立て・棟上げをすると火災を起こしその災いは近隣(三隣)にまで及ぶてとして、大凶とされている日」とのこと。
江戸時代の本には「三輪宝」と書かれ、「屋立てよし」「蔵立てよし」と注記されていたそうです。
ということは、現在とは正反対の吉日だったことになります。
ある年に暦の編者が「よ」を「あ」と書き間違え、それがそのまま「屋立てあし」「蔵立てあし」と伝わってしまったのが、その原因だったとされていますが、真偽は不明のようです。
三隣亡を三輪宝に変化させてみると、全く新しい思考感になりますよね。
凶から吉へ。
ネガティブをポジティブに切り換えていきたいものですね。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 以前は、体育の日・・・
- 仕組みを変えて、利益と生産性を高める・・・
- まずやってみる・・・
- 明日、県内第2位のスーパーが開店・・・
- 市民の声を聴き現場を見て、できることからすぐに行動する・・・
- 過信を防ぎ、謙虚さを保つ・・・
- 白鳥の飛来が例年より早いということは・・・
- リラックス効果やメンタル改善の効果・・・
- 工場の祭典が始まりました・・・
- ○○の秋・・・





