今日6月22日は、夏至。
1年でもっとも昼が長く、夜が短い日・・・。
太陽が最も空高く昇り日とのこと。
昼の長さが短い”冬至”と昼の長さを比べると、5時間程度の差があるそうです。
夏至の日は最も昼が長い、つまり日の出が最も早く、日の入りが最も遅い分けではないようですよ。
梅雨の時期と重なることが多いため、さほど日が長く感じられない鴨しれませんね。
いずれにしても、こんどは少しずつ日が短くなっていくということですね。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 出会いは奇跡であり、尊い・・・
- 売上は、客数×客単価・・・
- 売上は意見、利益は事実、キャッシュは現実・・・
- 3月3日は、皆既月食・・・
- フィギュア ペア・大逆転の舞台裏・・・
- 寒暖差疲労を防ぐ暮らし術・・・
- カクテルパーティー効果・・・
- いい会社とか悪い会社とかはない。あるのは、いい社長と悪い社長である・・・
- 自責思考と他責思考・・・
- 春一番・・・





