今日から2月です。
今朝は、新たに20㎝は積もったでしょうか。
除雪に携わる業者の皆さんに心から感謝です。
次は、昨日31日の新潟日報の“日報抄”からです。
春の選抜高等学校野球大会についてです。
・・・98回を数える春のセンバツ大会の歴史で初めてのことである。北信越の代表枠を県勢2校が独占した・・・
・・・冬を越えてすぐのセンバツでは、県勢はこれまで通算3勝12敗だった。スポーツ専門サイトのスポーツブルによると、試合数も勝率もダントツの全国最下位だ。夏の大会も29勝64敗で勝率は山形と並びビリに沈む・・・
・・・全国唯一の未勝利県の不名誉を返上したのは20年前だ。日本文理が2勝を挙げた。その後も日本文理が1勝を積み上げ、ようやく新潟も…と思わせたが、最近は11年連続で出場すらなかった・・・
・・・今春の2校選出は、本県のレベルが底上げされた証しと捉えたい。高校だけでなく、学童や中学校、リトル・シニアの指導者らが育成力を磨き、練習環境を整えた蓄積があってこそだろう。2校出場でワクワクもハラハラも2倍に膨らむ。厳しい冬の先に見える球春を待ちたい・・・
本当にその通りですね。
春の選抜高等学校野球大会に県内から2校が選抜。
複数校の選出は、第83回大会に一般枠で日本文理、21世紀枠で佐渡が選ばれて以来、15年ぶり2回目とのことだそうですが、一般枠での2校選抜は初めてのことだとか。
本当にスゴイのひと言ですね。
ぜひ、全力を出し切り、全国に新潟の野球を伝えていただきたいものです。
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