弊社は12月末が締め日です。
1月1日からは新事業年度となります。
本日は新事業年度の経営方針をスタッフの皆さんに発表させていただく日てす。
緊張感とワクワク感で発表し、全員でベクトルを合わせて邁進する覚悟てす。
さて、本日の致知出版『365人の仕事の教科書』は、皆藤章さんの“命懸けで人の話を聞く”
皆藤章さんは、臨床心理士。
“ある時、これは私が臨床でやっている魂のお世話をすること、命懸けで話を聴くことと同じではないかと気づきました。相手の命が自分の中にグッと入ってくる瞬間は、まさにそれではないのかなと。別の言い方をすると相手の命の声を聴くことでもあるし、祈り、沈黙というものに近いのかもしれません。”
患者さんの弱いところ、傷ついているところ、辛い思いをしているところに共に寄り添う存在になることこそが大事と述べていますが、いろんなことを学ばせていただいた文章でありました。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 以前は、体育の日・・・
- 仕組みを変えて、利益と生産性を高める・・・
- まずやってみる・・・
- 明日、県内第2位のスーパーが開店・・・
- 市民の声を聴き現場を見て、できることからすぐに行動する・・・
- 過信を防ぎ、謙虚さを保つ・・・
- 白鳥の飛来が例年より早いということは・・・
- リラックス効果やメンタル改善の効果・・・
- 工場の祭典が始まりました・・・
- ○○の秋・・・





