次の話は一度は聞いたことがある話だと思いすます。
ある靴メーカーがアフリカで販売計画をたてるために2人の営業マンを現地調査に派遣したときの話です。
「派遣された営業マンのうちの1人が“現地人は皆裸足です、靴を必要としません、販売は無理です”と報告してきた。もう1人は、“現地には靴はありません、靴の存在を知ったら飛ぶように売れると思います”と報告。」
当然社長がその報告を聞いてどちらを採用したかは言うまでもないことです。
同じ現実をみて全く違った報告が届いたわけですが、物事をどうとらえるかによって判断がわかれるというものですね。
こんな話を昨日訪問したお客様企業の社長様にしたところ、この靴メーカーを知っているとのこと。
神戸市にある会社だそうであります・・・。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 金利の動向・・・
- 書道パフォーマンスを体感・・・
- 上品なあんこ・・・
- たがみバンブーブー・・・
- 人間関係は先手必勝・・・
- 痴迷無知・・・
- 世代間ギャップを組織の強みに・・・
- 買い物はクレーンゲームの後・・・
- 飲むあんこ・・・
- にいがたGo Toトラベル第二弾・・・
- 投稿タグ
- 物事のとらえ方





