期待と実感の乖離によって、怒り・感動・感激・感謝といろいろな勘定になるのが人間。
記録に残る仕事ではなく、記憶に残る仕事を。
共感がキーワード。
101の感動力。
恩贈り。
今夜参加させていただいた、ドラマティックステージ・平野秀典氏の講演会での言葉です。
三条市内のその会場には、なんと800人を超える参加者で超満員。
一番最前列中央で聴講させていただいた次第。
“感動力”というテーマでの90分間のいくつかの音楽を流しながらの講演は、あっという間に終了でありました。
人は思いを込めるだけで感動できる。
感動という能力はだれでもが持っている。
心を洗う。
二人称で。
ぜひ、毎日1%ずつ感動力を進化させようではありませんか!!
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