我が家の子どもが新聞を見て、今日は八十八夜だね・・と昨日ぽつりと。
そうです。
昨日は八十八夜でした。
立春から数えて88日目だからだとか。
八十八夜は春から夏に移る節目の日、夏への準備をする決まりの日、縁起のいい日とされてきたようです。
八十八夜の別れ霜と言われるそうですが、この頃から霜もなく安定した気候となり、茶摘み、苗代のもみまき、蚕のはきたてなど一般に農作業の目安とされているのだとか。
県内でも、村上茶は有名です。
昨日のニュースでは、村上の生徒たちが茶摘み体験をおこなったか。
伝統産業に触れることは有意義なことですね。
田んぼの代かきが佳境に入り、ゴールデンウィーク後半は、我が越後平野も田植えが始まりそうです(農家のみなさんは、ゴールデンウィークどころではないですよね)。
いずれにしても、ゴールデンウィークを有意義に過ごしたいものですね。
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