経済アナリストの森永卓郎さんが、先日NICOで講演された講演録が送られてきました。
タイトルは、「変化の時代に必要なのは”ラテンの経営”」。
要旨は、現場への権限委譲とラテンの明るさが必要とのこと。
「我が社を取り巻く環境は苦しく、全社一丸となって取り組まなければ・・・」というトップの挨拶は、中小企業をダメにするそうです。
松下幸之助さんの言葉を紹介しています。
・・・売上が大幅に落ち込んだ際、「今の景気は暴風雨である。その中をぬれずに歩ける訳がない。春雨じゃ、濡れていこう、というぐらいのゆとりをもって、楽しいことをやろう」と話したそうです。その後、ナショナル(当時)は売上をどんどん伸ばしました・・・
暗くなっても良いことなんてありません。ぜひ皆さんもラテンの経営をめざしてください・・・と締めくくった内容です。
本当に同感ですね!!!
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