日経新聞の朝刊最終ページの「私の履歴書」は、MetaMoji社長の浮川和宜さん。
浮川和宣さんは、大ヒットしたワープロソフト「一太郎」を生んだジャストシステムの創業者。
29歳で脱サラして夫婦2人、徳島でスタートし、日本を代表するIT企業に上り詰められた方。
その後、ジャストシステムを離れ、60歳で再出発。
開発したタブレット用の手書き入力ソフトは学校や建設現場などで広く使われているのだとか。
夫婦で歩んだ山あり谷ありの物語。
毎日楽しく読まさせていただいいます。
ところで今日20日は、一太郎が日本一となったときのことがかれています。
ところで、今日20日の『365人の仕事の教科書』は、鎌田實さんの“命のバトンタッチ”でいす。
誰のために・・・と思った時に希望が生まれその希望を持つことにより免疫力が高まるとのこと。
それが生きる力となる・・・。
「誰かのために・・・」
大事なことですね。
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