『365人の仕事の教科書』の第2弾として、『365人の生き方の教科書』が今月25日に発刊されたので、早速発注。
昨日、届きました。
第1弾同様、第2弾も422ページと手応えのある厚さ。
トップバッターは、五木寛之さん。
でんかのヤマグチの山口勉さん、リッツカールトンホテル日本支社長の高野登さんも搭乗しています。
今朝の日経新聞によると、もう既に8万部も売れているとのこと。
楽しく、学ばせていただきます。
さて、本日の『365人の仕事の教科書』は、我喜屋優さんの“組織が沈没する時”です。
小さなことを適当にする子は絶対に伸びない・・・
自分が感じた小さなことを的確に行動に結びつけて行けば成長は早い・・・
鳥の目になっていろんな所から多角的に物事を注視できる人は強い・・・
技術や素質も大事ですが、やっぱり心が大事というこてとですね。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 以前は、体育の日・・・
- 仕組みを変えて、利益と生産性を高める・・・
- まずやってみる・・・
- 明日、県内第2位のスーパーが開店・・・
- 市民の声を聴き現場を見て、できることからすぐに行動する・・・
- 過信を防ぎ、謙虚さを保つ・・・
- 白鳥の飛来が例年より早いということは・・・
- リラックス効果やメンタル改善の効果・・・
- 工場の祭典が始まりました・・・
- ○○の秋・・・





