今朝の職場の教養は、“表現の工夫”。
より良い言葉の表現を常に考え、相手が気持ちよく受け止め、行動できるようにこころがけたいものですね。
言葉づかいを工夫したいと思います。
本日の致知出版『365人の仕事の教科書』は、ジェームス・シュシャンさんの“正射必中”です。
正射必中・・・正しく射られた矢は、必ず的に当たる。
命中率を上げるには、的をどう意識するかも重要とのこと。
的と向き合うのではなく、的と一体になるのがポイントのようです。
向き合うと言うことは、的との間に距離があるということ。
それを意識のうえでゼロにしてしまうことが大事と言うことのようです。
正射必中を意識したいと思います。
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