昨日はスタッフ全員で、当社前の歩道に数メートルおきにある花壇の補強とポット苗(プラスチック製の容器で栽培した苗)を植栽しました。
既にチューリップの球根も植えてあります。
私たちやお客様そして通行人の目を楽しませ、心を和ませてくれるスポットになればという思いを込めて無事1時間ほどで作業を終えることが出来ました。
ちょうど植え終わった後に雨が降り出しました。
楽しみです。
さて、今、アメリカの外食業界で注目のチェーン店があるそうです。
そのチェーン店の新店は最大8時間待ちになり、周辺に人があふれているとか。
昨日1日の日経MJ紙1面の記事です。
9月上旬にオレゴン州にオープンしたお店は、今も週末は2~4時間待ち。
テキサス州では開業初日にまさかの8時間待ちもあったそうです。
そのチェーン店はくら寿司のお店です。
既にアメリカで66店舗を運営しているそうです。
アメリカ人をそこまで並ばせる理由は何なのか・・・。
くら寿司USAの姥一社長は、「米国の人たちが大切にする食事の時間に、多くのWOW(ワオ)という驚きと楽しみを提供するのがくら寿司のテーマ。まさにエンターテイメントだ」と戦略を説明。
メニューはビジュアルと食感重視・・・
15皿に1回景品がもらえる・・・
等々の魅力が。
米国人が楽しいと感じる寿司へかじを切ったことが成功の要因とのこと。
「驚き」と「楽しみ」がキーワードのようです。
そうそう、ディズニーランドは、いつ行っても、新たな「驚き」と「楽しみ」がありますよね。
当社も、植栽した花壇を楽しみたいと思います。
≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 「あり方」と「やり方」・・・
- 金利上昇時代の資金繰り・・・
- もし、6歳の子に説明しようとするとしたら・・・
- 自分へのご褒美としてプチ贅沢・・・
- “能登”団体旅行応援キャンペーン・・・
- AIは、水道や電気のような「なくてはならないインフラ」・・・
- ゴールデンウィーク明けを心地よく乗り切るために・・・
- 感性を磨く・・・
- 子どもの日・・・
- 若者の流出を止めるために・・・





