本日は、3月決算5月申告のあるお客様企業へ訪問し、決算内容の説明を実施。
社長以下全社員のガンバリで前期も増収増益。
前期の改善すべき課題を説明し今期にこれらを改善し更なる業績アップを目指してもらうべくアドバイスさせていただいたところであります。
ふと、その会議室にあるホワイトボードを見ると、数字が列挙・・・。
よくよく見ると、なんと左側に上から順々に社員5名の名前、横には4月から9月までの各月がかかれマトリックス上に数字が書かれているではありませんか。
社長にお聞きすると、これらは、それぞれの社員と各月の月間売り上げ目標と粗利益目標だとのこと。
前年の実績数値も列挙するという念の入れようであります。
各人が、それぞれの目標に向けて頑張っているとのこと。
今期も増収増益間違いないことを確信した次第であります。
さて、話は変わります。
新型インフルエンザの感染者の拡大が続いています。
そのため、マスクがほとんどの店で品切れ状態になっているとのこと。
厚生労働省新型インフルエンザ対策推進室の室長が本日、記者会見し、本来の使用目的は予防ではなく、他人にうつさないことだとした上で、「人込みの少ない屋外などで着用する必要はない」と述べたようです。
その室長は「マスクは感染者のウイルス飛散を防ぐためのもの。せきが出るようだったら使用してほしい」と強調し、予防目的の購入に注意を促したようです。
とはいっても、誰しも感染はしたくはないわけですから、生活をする上で人混みにいかないですますと言うことはとうてい無理の話。
やはり、マスクは常備すべきものであります。
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