今日は、彼岸。
昨日早朝にお墓参り。
今日は、親戚の仏壇をお参りに。
その際、いつも話題になるのが両親の話。
意外とはじめて聞く話も。
生んでくれて、育ててくれたことに改めて感謝・感謝でありました。
ところで、今日21日の『365人の仕事の教科書』は、三浦綾子さんの“泥棒と悪口を言うのと、どちらが悪いか”です。
両方悪いことですが、悪口の方が罪が深い・・・。
泥棒の被害はいつか忘れる。
しかし、人に悪口を言われてしんだ老人の話や少年少女の話は時折聞く。
何気なく言う悪口が人を死に追いやる力すらある。
ハッとさせられた内容でありました。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 県内は大気の状態が不安定・・・
- あの流暢なしゃべりをもう一度聞きたくなりました・・・
- 蟻の眼と鶚(みさご)の眼・・・
- 大雪警報・・・
- 鏡開き・・・
- 二十歳のつどい・・・
- 自分の周りや身近なところにこそ・・・
- 人生は使った言葉の集大成でできている・・・
- “前向きな言葉”が大事・・・
- 健康であることは当たり前ではない・・・





