今日、白山神社で無病息災願う鏡開きが行われたというニュースが流れていました。
白山神社では、大みそかから11日まで拝殿に供えられていた直径20センチ余りの鏡もちを割る鏡開きが行われたとのこと。
「鏡開き」は正月に、神様が宿っていた餅を割って食べ、無病息災を願う神事。
3升分で重さ6キロを、装束姿の神職が力を込めて開いていた様子が流れていました。
「鏡開き」の「開く」は、開運・末広がりを意味するそうでて、その餅は縁起物で小正月に食べるといいそうです。
ぜひ、15日の小正月にぜんざいなどにして食べ、1年間、無病息災で健康に過ごしたいと思います。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 以前は、体育の日・・・
- 仕組みを変えて、利益と生産性を高める・・・
- まずやってみる・・・
- 明日、県内第2位のスーパーが開店・・・
- 市民の声を聴き現場を見て、できることからすぐに行動する・・・
- 過信を防ぎ、謙虚さを保つ・・・
- 白鳥の飛来が例年より早いということは・・・
- リラックス効果やメンタル改善の効果・・・
- 工場の祭典が始まりました・・・
- ○○の秋・・・





