秋晴れの朝です。
先日、秋の味覚の代表格である「柿」をいただきました。
最高においしかったですね。
柿は「甘柿」と「渋柿」に分かれますが、これは渋みを持つ「タンニン」を口の中で感じるかどうかの違いによるものだとか。
「柿が赤くなると、医者が青くなる」ということわざがあります。
秋になって色づいた栄養豊富な柿を食べるようになると、病人がたちまち少なくなってしまうから、医者が困る、という意味ですよね。
そんなことわざにもあるように、くだものの中でも特に柿には、多くのビタミン・ミネラルが含まれていて、特に、ビタミンCは柿100g中に70mgも含まれているそうです。
みかん100g中の32mgに比べると、2倍!強い抗酸化力を持つビタミンCが含まれていることになり、LDL-コレステロールの酸化を防いで、血管疾患を予防してくれるとのこと。
またβ‐カロテンやタンニンにも、活性酸素を消去してくれる抗酸化力がたっぷりだとか。
秋の味覚をたのしみたいものですね。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 商いは、川の流れのようなもの・・・
- フルーツ大福・・・
- 「強み」にフォーカス・・・
- 「教える人」が一番「学べる人」を実感・・・
- 本成寺鬼踊り・・・
- 相続税の課税対象割合は10.4%・・・
- 雪かき疲れの解消のために・・・
- 春の選抜大会に県内から2校が・・・
- 来月3日は節分・・・
- ボンボンドロップシール・・・





