今日23日は、「税理士記念日」。
税理士法の前身である税務代理士法が昭和17年2月23日に制定されたことに由来するようです。
この記念日の意義は、税理士の社会的使命と税理士の職能の重要性の自覚を再確認するとともに、国民・納税者に対して、申告納税制度の普及と税理士制度の社会的意義を周知すること・・・。
ちょうど今日は、税理士会からの派遣で市役所で一般市民を対象にした納税申告相談の対応させていただいた一日でありました。
来所いただいた方々に対して、3人の税理士が次々と申告相談を対応することはけっこう充実(決して後ろ向きな言葉である“疲れる”という言葉は使いません!)した一時でありました。
規模が小さいながらも、必死に事業をされた結果としての決算書を持参される姿に敬意を表したいものです。
確定申告も、残すところ3週間ほどとなりました。
まだの方は一日でも早く申告をすませることをお薦めいたします。
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