今日の職場の教養のテーマは「絶妙な相づち」でした。私は入社したての頃、じぶんは相づちをしているつもりでも、小さくてわからない、といわれたことがありました。それ以来、なるほどと思ったり、感心したりしたときは、ちょっと大きいかなと思うくらいの相づちを打つように心がけています。それでちょうど他の人と同じくらいになっていると思います。自分が話をしているときはやっぱりわかったり共感したときは相づちを打ってもらいたいと思います。常日ごろから相手の立場に立って物事を考えるようなくせをつけていきたいと思います。
                                                     わくい

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