今朝、あるきっかけで、今年3月5日にお聞きした中島孝志先生の講演を思い出しました。
運が好転する言葉は、次のように言っていた記憶しています。
『ツイてる人はどんなに難しい仕事や問題を持ち込まれても、“それは簡単ですよ”と、相手が拍子抜けしてしまうほど、あっさり言ってのける』のだとか。
たとえ大変な仕事だと思って躊躇したとしても、呼吸を整えて、「それは簡単だよ」と言い切ってしまうことによって、脳みそが「できないモード」から「できるモード」に変換され、知恵、アイデアが次々に湧いてくるのだそうです。
1.絶対にできない
   ↓
2.きっとできない
   ↓
3.たぶんできない
   ↓
4.ひょっとするとできるかもしれない
   ↓
5.もしかするとできるかもしれない
   ↓
6.おそらくできると思う
   ↓
7.たぶんできると思う
   ↓
8.きっとできるはずだ
   ↓
9.必ずできます
   ↓
10.できるに決まっている
1の『絶対できない』から10の『できるに決まっている』に変換されていくのだとか。
さらに、運がいい人と悪い人の違いについても次のように言っていました。
『運がいい人は、いいことばかり起きているのではなくて、いいことしか記憶にのこっていないのです。「自分は、運が悪いな」と感じている人は、悪いことしか記憶に残っていない。ただ、その違いだけのちがいです』と。 
『それは簡単ですよ』と言う言葉を多言し、『いいことのみ記憶』することを心がけようではありませんか!
本日の甲子園。
なぜか文理高校は、勝つような予感がしてなりません。
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