フィナンシャルフィールドの記事からです。
「『雑誌・新聞離れ』と言われがちな若者は何にお金を使っているのか」というタイトル記事です。
、「博報堂の『定点調査』によると、2018年に行った『平日、新聞を読んでいますか?』という質問に対し、52.55%の人が『読んでいない』と答えたそうです」と。
しかも20代は79.00%の人が新聞を読んでいないとのこと。
本当にびっくりです。
ネットでも新聞記事は読めるからなのでしょうか。
活字離れをしている若者がなににお金を使っているのかということについて、最も多かった回答は『貯金』で、2018年は54.9%だったそうです。
趣味よりも貯金という考え方のようです。
貯金する方のその理由として『老後の暮らしの準備』と答えている方が40.6%もいたと伝えています。
老後のためかもしれませんが、それまでの人生の生き方が大事なはずですが・・・。
いろいろ考えさせられる記事であります。
ネットで書籍を購入しますが、たまには書店に足を運ぶことも。
書店に出向くと、売れ筋の本とか、自身が探している本以外の情報が入ってきた、斬新な気分になります。
ぜひ、書店に足を運んでみませんか。
大型連休が始まります。
3冊くらいは、読破したいと思っています。
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