今朝14日の新潟日報紙での記事からです。
「山あいで繁盛 奇跡のすし屋」という見出し記事・・・
南魚沼市の山あいの集落にあるすし屋さんだとか。
ところが、全国から、世界からお客様が訪れるほどの人気店なのだそうです。
その秘密は・・・
・一流のネタをそろえている
・そこでしか味わえないものを提供
・冬季用の一流店にも負けないほど
あるとき、世話になった卸業業者から、「ちゃんネタ捨てますか?お客様捨てますか?」と問われたのだとか。
ちゃんネタとは、業界用語で古くなったネタを意味するそうです。
「お客様とは、一期一会。妥協して、ちゃんネタを出した客が、美味しくないと感じてしまえば二度と来ない。常にこの言葉を胸にとどめ、すとを握り続けたい。」と、佐藤店主の言葉。
「奇跡は自分で起こせ!」 本を出されているそうですので早速読んでみたいと思います。
http://asahiya-jp.com/book/9784751113202/
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