昨日、所属する会の研究会に出席。
その研究会で講師を務められたのは大学の教授。
その講演の中で印象に残ったのは次の事柄です。
地域創生のために中小企業がなにをすべきか・・・・という観点として、
1.地域資源の再確認
2.地域産業の構造の把握
3.挑戦企業に学ぶ
等々。
燕三条地域は、全国で礼を見ないほど恵まれた産業集積地域。
これらを活かさない手はないとのこと。
他では、部材等を海外から調達しているのに対してこの地域は簡単に手に入った事例も。
まさに、「灯台もと暗し」。
そして、百聞は一見にしかず・・・。
自社の強みを改めて再認識し、すでに挑戦している企業の事例に学び一歩でも二歩でも踏み出す行動が大事と痛感した次第。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 「あり方」と「やり方」・・・
- 金利上昇時代の資金繰り・・・
- もし、6歳の子に説明しようとするとしたら・・・
- 自分へのご褒美としてプチ贅沢・・・
- “能登”団体旅行応援キャンペーン・・・
- AIは、水道や電気のような「なくてはならないインフラ」・・・
- ゴールデンウィーク明けを心地よく乗り切るために・・・
- 感性を磨く・・・
- 子どもの日・・・
- 若者の流出を止めるために・・・





