昨日は、仕事関係の他にも、ある団体でいろいろとお世話になった方のお通夜に。
三条で一番大きな葬儀会場でしたが、今まで体験したことのないほどの弔問社の多さと生花(会場に入りきらず通路にも)。
生前にいろいろな分野でご活躍された方であったからのことですが、それにしても人数の多さには驚きでした。
今までお世話になったこと等について改めて感謝すると共に、心より御冥福をお祈りさせていただいた次第です。
人に喜ばれる生き方、本気な生き方を大いに見習いたいと思った瞬間でした。
さて、今日の『365人の仕事の教科書』は、米長邦雄そんの“幸運の女神がほほえむ人の条件”です。
幸運の女神は、“笑う・謙虚である・運のいい人と付き合う”人を好むそうです。
スランプに陥ったときは、自分が最高の状態だった時に通っていた飲み屋に行ったりして運気のある方に自分を持って行くのだとか。
笑って、謙虚で、運のいい人と付き合うようなにしたいものですね。
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