昨日、第2回目の当社主催の経営力アップセミナーがほぼ定員の参加者の皆様から参加いただき終了いたしました。
おいでいただきました皆様本当に有り難うございました。
お伝えした内容は・・・
1.中小企業が抱える現状
2.産業別の黒字企業割合
3.倒産、休廃業・倒産の状況
4.自社が勝ち残るために
①自社の現状の財政状態と経営成績を理解する
②自社の儲けの仕組みを理解する
損益計算書の組み替え
貸借対照表のバランスの分析
資金繰り改善
5.経営計画を策定する
6.弱者でも必ず勝つ方法
7.利益アップ策の一例
等々を具体的にお伝えしたところです。
コロナ禍ではありますが、自社の現状はどうなっているのかを改めて直視し、5年後の目指す方向を具体的に定めて行動することが今一番求められることと確信いたします。
打つ手は無限です。
行動あるのみです。
下記の、“会社の未来を考える日”でぜひ5年先のあるべき姿を描きませんか。
問い合わせ、申し込みお待ちしております。
さて、本日の致知出版『365人の仕事の教科書』は、堺屋太一さんの“織田信長の驚くべき斬新性”です。
堺屋太一さんは、作家。
・織田信長は「銭の経済」というものを考えた・・・
・織田信長のところから天才的軍人が出たかというと、土地に縛られず、銭で雇った兵隊をつけたから・・・
斬新的な考えを醸し出した織田信長のすごさを改めて感じた次第です。
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