昨日まで、連休を頂きありがとうございました。
今朝は、確定申告業務も無事終わり新たな気持ちでパワフルに業務スタートです。
昨日の、WBCワールド・ベースボール・クラシック日本対メキシコの準決勝は、日本がみごとな勝利。
素晴らしい!のひと言です。
3-0負けていたときは、見ていることができなくて、思わずテレビのチャンネルを変えたのですが、ネットニュースで同点となったとのニュースが。
思わずテレビをつけたところ、5-4で9回裏の攻撃中。
その瞬間、村上選手の逆転2ラン。
タイミング良く勝利の瞬間を見ることができました。
本当にスゴイですね。
直前に一塁走者に周東選手を代走起用したことも好判断だったようです。
日本の野球の勝負強さを感じた素晴らしい試合でありました。
今日22日のアメリカとの決勝は、残る力をすべて出し切って悔いのない試合にしていただければと願うばかりです。
さて、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教科書』は、仏教詩人・坂村真民さんの“私が詩を書く理由”です。
坂村真民さんが、詩を書くのは、お母様の大恩を思うたび、詩に精進することによって、少しでも恩を返したいからとのこと。
坂村真民さんの詩「念ずれば花ひらく」を思い出しました。
念ずれば
花ひらく
苦しいとき
母がいつも口にしていた
このことばを
わたしもいつのころからか
となえるようになった
そしてそのたび
わたしの花がふしぎと
ひとつひとつ
ひらいていった
36才で未亡人になり、女手一つで5人の子供たちを育てた 坂村真民さんのお母さんの、念仏といってもよい自己激励のことばとのこと。
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