今日6月の第3日曜日は、父の日。
今朝の日経新聞の広告にユニークな内容が書かれていました。
父の日の七か条が一面広告で、“父の日をもつと楽しく過ごすために”というコメントつきで次のように掲載されていました。
一 ほしいものを聞かれたら事前に言うべし
二 ひとりで1日出かける予定を入れないようにするべし
三 プレゼントをもらったら素直にありがとうと言うべし
四 母の日の祝福内容と比べず素直に楽しむべし
五 身体の調子の話になったら、自分のことも隠さず話すべし
六 俺は大丈夫、うるさいという言葉は飲み込むべし
七 家族から身体の調子について心配されたら、受け止めるべし
商品の広告よりも父の日を楽しく過ごすための方法を掲載するユニークさ。
面白いですね。
さて、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教科書』は、小久保裕紀さんの“王監督から学んだプロのあり方”です。
練習の時に楽をするな、練習の時は苦しめ・・・と、王監督から学んだそうです。
負けが続いて、怒ったファンから生卵を帰る際のバスに投げつけられた際に、王監督は動じなかったそうです。ああいうふうに怒ってくれるのが本当のファンだと。その人たちを喜ばせるのが俺たちの仕事なんだ・・・とおっしゃったとのこと。
言い訳をしない王監督の姿に学ばされたとのことです。
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