バレーボールのワールドカップ最終戦で、前日にパリ五輪出場を決めた男子日本代表。
全勝のアメリカと対戦し、フルセットで、2-3で惜しくも破れはしたものの、アメリカに勝るとも劣らない戦いぶり。
感動の連続でしたね。
強い日本男子バレーの復活です。
セッターの判断と能力が、試合の勝敗を左右するといっても過言ではないスポーツ。
セッターは、得点につながるトスをあげるという重要な役割ですが、そのセッターとスパイカーのコミュニケーションの素晴らしさが、勝利につながっているようです。
感動に感謝です。
さて、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教科書』は、野中郁次郎さんの“賢慮型リーダー・本田宗一郎”です。
本田宗一郎は、個別の事象に留まっているだけでなく、個別具体の現実の直視をしながらそれを普遍的な概念に高めていくことのできる人だった・・・
虫の目と鳥の目の両方をもって、それを絶えず回しながら個別具体と普遍の間を往還しつつ、最後には世のため人のためを求めるというところへ到達した人だと思う・・・と締めくくられています。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 「あり方」と「やり方」・・・
- 金利上昇時代の資金繰り・・・
- もし、6歳の子に説明しようとするとしたら・・・
- 自分へのご褒美としてプチ贅沢・・・
- “能登”団体旅行応援キャンペーン・・・
- AIは、水道や電気のような「なくてはならないインフラ」・・・
- ゴールデンウィーク明けを心地よく乗り切るために・・・
- 感性を磨く・・・
- 子どもの日・・・
- 若者の流出を止めるために・・・





