今日は節分。
寒波が近づいているようですが、暦の上では春近しですね。
さて、今朝の新潟日報投書欄「窓」に、“おもてなし すし屋て学ぶ”という記事に目がとまりました。
高校1年の夏に、お父さんにすすめられ、加茂市のすし屋さんでアルバイトを始めて高校卒業まで続けた際の学びに感謝しているという方の投書です。
時に厳しく、時に優しく接客のノウハウを教えてもらったことは、社会に出てから自分自身の財産になっているという内容。
疲れた日も落ち込んだ日も、親父さんと女将さんの笑顔で心が満たされ、20年以上経った今も、その学びを振り返り、当時の親父さん女将さんに感謝しているという言葉で締めくくられていました。
そのお店は残念ながら現在はありませんが、私も大好きだった大漁巻きで有名な店でした。
朝から心が和む記事を読むことができました。
感謝ですね。
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