今朝の職場の教養は、「そろばんをはじく」です。
私達が小学生の頃は、大勢のこどもたちがそろばん塾へ。
私が通っていたそろばん塾は、年末に紅白試合が。
塾の先生曰く、うちの教室はNHKの紅白歌合戦よりも先に始めた・・・と言われていたのを思い出しました。
日本では長い間、計算道具としてそろばんが使われてきましたが、現代ではあまり使われなくなりました。
しかし、記憶力や集中力を高め、脳を活性化する効果があるため、今でもそろばんを学ぶ人は少なくありません・・・と記事は伝えています。
・・・計算に限らず、最新技術を駆使すれば、速く、正確に、美しく処理できるという一方で、そろばんのように古くから伝えられてきたものにも、現代社会で役立つ要素が多く含まれている場合があります・・・とも。
科学技術の恩恵を受けつつ、伝統的なものにも関心を持ち続けたいものですよね。
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