いよいよ1ヶ月後となったワールドカップ。
日本代表メンバーが本日発表。
その23名の選手の中に、三条市出身のDF酒井高徳選手(23)が含まれていました。
新潟県出身選手のW杯出場は初めてと言う快挙。
三条市役所正面玄関前には酒井高徳選手のW杯代表入りを祝う張り紙が掲示されたとのこと(ロンドンオリンピックサッカーの日本代表にも選出)。
10歳でサッカーを始め、三条サッカースポーツ少年団「レザーFSジュニアユース」を経て、2006年にアルビレックス新潟ユースに入団。
2010年度からレギュラーとして試合出場。また、日本代表も多数経験し、
2011年12月23日、ドイツブンデスリーガ・VfBシュツットガルトへの期限付き移籍が発表。
2012年2月11日、第21節ヘルタ・ベルリン戦でスタメンフル出場し、ブンデスリーガ初出場を果たし、以後地元からもその活躍を高く評価されています。
酒井高徳選手が小学5、6年時に在籍した三条サッカースポーツ少年団でコーチとして指導した方のコメントが今朝の新潟日報に掲載されていました。
「最初は本当に普通の選手。でも努力家、頑張り屋だった。10回ほどしかできなかったリフティングは1年後に60回、6年生の終わりには3分間で380回できるようになった。練習態度や礼儀など、子どもたちの手本になるような選手だった。」と。
ぜひ、活躍を期待したいものですね・・・・
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 相続税、10人に1人課税対象・・・
- きれいな水で洗えるスリム型モップ・・・
- 士魂商才・・・
- 日経新聞・私の履歴書・・・
- 2026年度の税制改正関連法が、可決成立・・・
- 在庫と棚卸・・・
- 火の確認を徹底・・・
- パン・・・
- 寿命が延びる7,000歩の法則・・・
- 人のふり見て・・・





