昨日、亡き父が、生前に大変お世話になった方が無くなったという新聞掲載を拝見して、早速お通夜に・・・。
第2次対戦で戦地へ赴いた際の上官だった方であり、また、父が亡くなるまで親戚のようにお世話になった方でありました。
また、父の葬儀の際には、弔辞もいただいたほど。
父に代わり、感謝の気持ちで通夜に・・・。
喪主であるご長男に、お悔やみとお礼の気持ちを改めてお伝えした次第。
100歳にもうすぐ到達するという年齢にもかかわらず、300人以上の参列者が。
その方の生き様を学ばせて頂いたところでした。
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