次は、先日あるご縁で初めてお会いした社長様が述べられた言葉の一部です。
社長様・・・
「過去の業績が良いからといってこれからもいいとは限りません。さらに発展するためにはいろいろなことにチャレンジすることが大事だと考えています。今がいろいろな意味で今が変わるチャンスのときと思うんです。いかにお客様から支持される商品を作りつづけるかということも模索しなければならないと思っています・・・。」
等と、元氣をいただける言葉をお聞かせいただいた次第。
その後、「自社が何屋さんなのか・・・」という話題に。
そこで、私が次のような当事務所のお客様企業であるお店の話をさせていただきました。
「ふとん屋さんなんですが、実はこのお店の社長様はふとんを売るのが目的ではなく、お客様にここちよいねむりを提供すること、要は毎晩ぐっすり眠ってもらえることができたら当社の最大の喜びということでお店を運営されている社長様がおられるんです・・。」と。
具体的にそのお店を紹介させていただいたところ、なんと本日社長様ご夫妻でこちらのお店に行ってこられた電話連絡が・・・。
店に入った瞬間、感じたことがあるとのこと。
こちらのお店のコンセプトはいかにお客様に寄り添って心地よくなってもらえるかをテーマとして店員全員が考えておられるのかということを感じたとのこと。
そして、実際に”まくら”を購入されたという話を本日電話でお聞きした次第。
ちょっと、お話をさせていただいただけで、実際にそのお店にいたっていただいたことに感激したところです。
自社の経営のヒントをいっぱいいただけたと述べていたのが印象的でした。
本当にうれしい電話でありました・・・
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