昨日2日の「職場の教養」は、”ジョーカーの使い道”というタイトルでした。
ちょうど昨日、トランプ(それもミニトランプ)を手にとってそのトランプが話題になったところです。
職場の教養の要旨は次の通りです。
トランプの中で、ポピュラーな遊びといえば、「ババ抜き」。
老若男女、誰にでも簡単にできトランプゲームの代表として、長年愛されているトランプゲーム。
この「ババ抜き」はジョーカーが手元に残ると負けとなるため、通常は誰もがジョーカーを嫌がるもの。
しかし、少し見方を変えてみることによって、このジョーカーは「嫌な存在」から「面白い存在」へと変わることもあるという内容です。
例えば、
・手元にジョーカーがあるお陰でスリルが味わえる・・・
・自分のペースで勝負を仕掛けられる・・・
・私がジョーカーを持っているので、他の人が幸せだ・・・
等々という見方も。
要は、何か面倒な役回りになってきた時、〈嫌だな・・・〉と思ったり、〈やりたくない・・・〉〈他の誰かにやってほしい・・・〉と、マイナス感情を持つことがあるかもしれませんが、こういう時こそ、見方を変えて、プラスにとらえてみてはどうかという内容です。
・この仕事のお陰で新しいチャレンジができる・・・
というふうに物事の見方を変えてみることで、いやなことをやってみようかなというふうに前向きに何事もトライすることができるようになるというものですね。
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