先日テレビで、意図的に感動の涙を流すことによってストレスを発散する・・・という話題を紹介していました。
お気に入りのドラマを見たりしてのようです。
ところで、皆さんは、「てんびんの詩」という映画をご存じですか。
先日の休日に改めて見て、また涙を流した次第。
少なくても10回以上は見ていますが、本当に何度見ても、なみだがこみ上げて来てしまいます。
この映画は、イエローハットの創業者・鍵山秀三郎さんが、1984年に「私財を投じても伝えるものがある」と考えての決断の末に作られた映画です。
私自身、20数年前の税理士事務所を開業したばかりの頃、この「てんびんの詩」と出逢い、強烈な感動で涙を流しながら見終えたのを昨日のように覚えております。
「お客さまに売るべきは、モノよりも感動」ということをストレートにかんじる近江商人の生き様を感じ取れる最高のドラマです。
まだ、未体験の方は、ぜひ・ぜひ・ぜひ、一度ご覧下さい!!!
感動の嵐ですよ。
会社の研修にもいいですよね。
お子さんと一緒にみてもいいですよ。
http://tenbinnouta.com/html/tenbin01.htm
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