先日5日に、札幌のコンサルタントの方の話をお聞きすることができました。
・・・どんな論理的な話しでもアプローチをしっかりしなければならない
・・・気づきを与える事が大事
何事もうまくいかない人は、自身が失敗のイメージで話しているのだそうです。
営業でも、実績があがらなくても、かるく断られる方が仕事をやっている錯覚になるのだとか。
さらに、その目標に対してうまくいっていないにもかかわらず、プロセスをまったく変えない人が多いとも。
成果を上げるためには、相手に寄り添うことが大事。
たとえば、その寄り添うために、
①相手のすきな色のネクタイをしていく、
②思いをもつ→相手のパートナーになる、
③相手のことを認めるためにはも傾聴
④相手がよく使う言葉をこちらも使う
等々。
S先生、いろいろな気づきをありがとうございました。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 世界一流に学ぶAIスキル・・・
- 苦境を乗り越えて過去最高益を達成した企業・・・
- 学びの場・・・
- 非上場株の相続評価新ルール案・・・
- 年収が上がる人・・・
- 新潟ならではの発酵食が・・・
- 笑顔あふれるまち・・・
- 元気を与えるプレー・・・
- 次の連休は、9月19日~23日の5連休・・・
- 冠水路や深い水たまりへの車両進入・・・





