肌寒い朝ですね。
満開の桜も見事に散り、葉桜に・・・。
今日は、これから年に1度の人間ドック受診です。
ドックとは本来、船の修理などを行うために設けられた施設を意味。
船舶が安全に航行するためには、何も不具合がないように思われる時でも定期的にドックに入り、異常がないかどうか確認したり部品を交換したりする必要が・・・。
人における“ドック”は日本独自のシステムだそうです。
生活習慣病などの病気を早期発見するとともに、得られた検査結果から食生活や生活習慣を見直し、生活習慣病を予防、健康維持・増進したいものですね。
さて、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教科書』は、畑正憲さんの“命にもご飯が要る”です。
自分が生きていくための命の栄養(命のご飯)・・・
体にご飯が必要なように、命にもご飯が要る・・・
命が老いないためにも、悲しんだり、悩んだり、惨めになったりすることは意義のある事のようです。
命に栄養を与え続けようと思います。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 「あり方」と「やり方」・・・
- 金利上昇時代の資金繰り・・・
- もし、6歳の子に説明しようとするとしたら・・・
- 自分へのご褒美としてプチ贅沢・・・
- “能登”団体旅行応援キャンペーン・・・
- AIは、水道や電気のような「なくてはならないインフラ」・・・
- ゴールデンウィーク明けを心地よく乗り切るために・・・
- 感性を磨く・・・
- 子どもの日・・・
- 若者の流出を止めるために・・・





